メタボ対策として/健康大好き日記

メタボ対策として

私の住んでいる地域の近くでも、よくランニングをしている人を見かけます。
世間がメタボメタボと連呼するので、そういったことも要因なのでしょうか。

 

ま、そういう私もメタボには気をつけなければと思い始めている状況でして、
ランニングを先日からはじめました。

 

このランニングですが、一番苦痛なのはどういうことだと思います?
一般的には何キロも走っているときに苦痛のピークが来ると思われるでしょう。
たしかにそれは正論なのですが、しかし私にとっては実際に走っているときよりも、
走りにでかけるまでの準備のほうが苦痛なのです。

 

いや、苦痛というか面倒といっていいかもしれません。
着がえて、ジョギングシューズを履いて、カギをもって家を出る、
というだけなんですが、どうして面倒に感じるのでしょうか。

 

ま、健康のためにはこうした面倒も乗りこえなきゃなあ、
と自分に言い聞かせながら取り組んでいる日々なんです。

 

テンション上がったときに、単発でやるのはできるんだけど、
続けるっていうのは、なかなか難しいものですよね。